万博記念公園の見ごろの花

  1. トップ
  2. 見ごろの花一覧
  3. サクラ:2017年※更新終了しました

サクラ:2017年※更新終了しました

開花状況

4月24日(月曜日)現在のサクラ(ソメイヨシノ)の開花状況をお知らせします。

 

サクラ 葉桜

 

桜まつりの開催情報はこちら

サクラ(ソメイヨシノ)の開花状況の推移(自然文化園東大路)

最新】4月24日(月曜日):葉桜

4月20日(木曜日):落花盛ん
4月17日(月曜日):落花盛ん
4月16日(日曜日):落花盛ん
4月15日(土曜日):落花盛ん
4月14日(金曜日):散り始め
4月13日(木曜日):散り始め
4月12日(水曜日):散り始め
4月11日(火曜日):散り始め
4月10日(月曜日):満開
4月7日(金曜日):満開
4月6日(木曜日):満開近し(7分咲き)
4月5日(水曜日):5分咲き
4月4日(火曜日):3分咲き
4月3日(月曜日):咲き始め
3月30日(木曜日):咲き始め
3月27日(月曜日):つぼみ
3月23日(木曜日):つぼみ

花マップ

花マップ さくら

花の紹介

日本の国花である桜は、日本列島に稲作が伝えられて以来、日本人の生活と深く結びついてきました。園内には9種・約5,500本もの桜が咲き誇ります。

ソメイヨシノ (4月20日撮影)

場所 自然文化園 東大路
花期 3月下旬から4月上旬

 

公園などで数多く見られるのがこの品種です。一般にエドヒガンとオオシマザクラをかけあわせてできた園芸品種とされています。東大路に500本の並木があります。

シダレザクラ(4月24日撮影)

場所 自然文化園 せせらぎ広場
花期 4月上旬から4月中旬

 

せせらぎ広場のシダレザクラは、万国博開催10周年を記念して昭和55年に植樹されました。周囲のシダレザクラもその当時に一緒に植えられたものです。

オオシマザクラ

場所 自然文化園 太陽の塔付近
花期 4月上旬から4月中旬

 

花は白色で大きく、鮮やかな緑色の葉が同時にでます。葉は香りがよく大きいことから、塩漬けにして桜餅を包む葉に使われています。

ヤマザクラ(4月20日撮影)

場所 自然文化園 桜の流れ
花期 4月中旬から4月下旬

 

古くから親しまれてきた、日本の山に自生するサクラです。褐色の葉が開くと同時に花をつけ、葉桜となります。

ヤエザクラ

場所 日本庭園 州浜/自然文化園 東の広場
花期 4月中旬~4月下旬

 

ヤマザクラに対し、人が里でつくった園芸品種のサクラの総称をこう呼びます。八重のサクラが多く、花と葉が同時にでます。 平成19年2月に東の広場沿いに新たに八重桜15品種が植えられました。花びらの中央から出ている葉のようなおしべが、象のキバに似ていることから名前が付いた普賢象(フゲンゾウ)、黄色い花をつける鬱金(ウコン)などさまざまなサクラを鑑賞できます。

公園の新着イベント

スポーツの新着イベント

  • 公園ライブ映像 太陽の塔をリアルタイムで!
  • みんなで作る!万博記念公園の写真館「周遊PHOTOライブラリ」
  • 車いすをご利用の方・お子様連れの方へ
  • 万博記念公園運動施設の使用受付について
  • 専用使用施設の優先受付について
  • 太陽の広場の暫定使用受付について
  • 野外コンサートの優先受付について
  • 万博記念基金についてはこちら
  • Facebook イベント情報配信中!
  • YouTube イベント動画配信中!
  • 年間スケジュール
  • 大阪府
  • 大阪ミュージアム

ページトップへ戻る